しみと戦う(?)毎日の記録です・・・
| Admin | Res |
<< 12  2012/01  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31    02 >>
[1]  [2
加齢とともにお肌のトラブルは増えるもの。
特に30過ぎたころから、気がつくとシミが出てきた。
シミも早めにケアすれば何とか改善もするけど
忙しさにかまけて放置しておくとあらら・・
色素が濃くなり、広がってしまっているってことに
とにかく30過ぎたらお肌のトラブルは
早めに対処しないと取り返しがつかないことにも

にきびからサヨナラしよう
たるみでなんかいられない
デトックスで健康美
ダイエット情報局
エステの扉
美容のススメ
シミ しみ小図鑑
シワ しわの鍵
エステの道標
ニキビ治しちゃお
大人ニキビ 特集.jp
PR
実はリウマチは女性に悩んでいる人が多いとか。

比率的には男1:女5といわれています。

女性ホルモンが何らかの影響をしている
可能性があるようですが、はっきりしたことは?
 
エイエヌティープラス 関節リウマチ
《リウマチ エイエヌティープラス
《関節リウマチ エイエヌティープラス
シミのお手入れについていろいろ考えてきたものの
やっぱり今、目立っているこのシミもなんとかしたい。

そこでやっぱりメイクの力を借りようかと・・・

いつも買っているファンデーションのカウンターで
効果的なコンシーラーの使い方を教えてもらいました。

ファンデより少し明るめのコンシーラーを(そこではクリームタイプでした。)
シミの部分に薄く塗りその上からパウダーをはたくと自然に隠れるそうです。

完全に隠そうと思ってしまうとそこだけ厚塗りになって
かえって不自然に見えてしまうとのことでした。参考までに。
美容液にしぼってもまだまだたくさんありますよね。

ここではその1部に絞って考えてみようかと思います。

まずひとつビタミンC誘導体入りのもの
ビタミンCにはシミの予備軍のメラニン色素を作るチロシナーゼという酵素を
抑制する働きを持っていて、
なおかつ抗酸化力があるので、シミだけでなく、しわなどの悩みにも対応できるそうです。

もう1つは、ターンオーバーを助ける美容液、古い角質をはがれやすくして
透明感をとりもどし、美白成分の浸透を助けて、シミの予備軍と戦う手助けとなってくれそうです。

シミ、美白もののスキンケア、これはほんとうにどれを選んでいいものか
わからなくなってしまうぐらい、あちこちのメーカーからさまざまな種類の
物が出ていて、シミに悩んでいる人はほんとにたくさんいるんだなあと実感してしまいます。

やはり、シミの予備軍であるメラニンの生成の予防が大きな目的なので、
毎日使えてしかも洗い流してしまう洗顔料より、成分の濃度が高く、肌への吸収
という点でも、美容液やクリームがよいようですね。

それでもシミのお手入れは1年を通してずっと続けることが大事だという。

陽の光をたっぷり浴びたときだけ、特別な手入れをしてもあまり意味がなく、
常にメラニンは作られていてある限度を超えると、表皮が異常増殖を始めて
シミになったりするので、表皮の中にある無数のメラニン・・・

つまりシミの予備軍がしみにならないように毎日ケアすることが大切なことのようです。

どうも私の悩みの元になっていて、しかも一番多いのは紫外線の影響に
よるシミのようなので、ここからはそれを中心に・・・

先に書いたようにまず表皮の中のメラニンがとどまっている初期段階、
表皮と真皮の間にある基底層というところが年とともにもろくなって、そこから
メラニンが真皮にこぼれてしまったもの

紫外線によって表皮の細胞のDNA自体が傷つけられて、角質層も表皮の細胞も
増殖してしまって、かたまりのように盛り上がる。

表皮より上にとどまっているシミは手入れによって治すことができるけれど
真皮の構造自体が壊れてしまったシミはレーザー治療になってしまうようです。
紫外線の影響でできるシミは老人性色素班といって、
一番多いものだそうです。

はじめは薄い茶色だけれどだんだん濃くなっていく・・・

ということで、私の目の下にできたシミもおそらくこれだと思われます。

初期段階では日によって濃くなったり薄くなったりシミがあるんだかないんだかと
いう状態があるそうで、確かにそんな覚えもあるし・・・。

ニキビや傷のあとが茶色く残っているシミは、
炎症性色素沈着とよばれるものだそうです。

化粧水をはたいたりコットンでふき取ったりといった刺激も
シミにつながったりすることがあるそう(!?)

せっかく肌によいと思ってやったのにシミになってしまったら悲しすぎる。

なにごともほどほどに・・・ということなのかなあ。

加減がむずかしい。

肝班はホルモンバランスの乱れによるシミで、妊娠中や更年期の女性に多く見られるそうです。

黄体ホルモンの影響によって、メラニンが活性化して、頬骨のあたりにもわーっとできるシミで、左右対称なことが多いそうです。

たしかに妊娠中や産後、あれっとおもうところにシミができていたような・・・


お勧め敏感肌サイト
シーズ・ラボの
敏感肌

ステロイド剤などの薬品を一切使わずに、独自の光線により体内の自然治癒力を高め、免疫力をアップさせ敏感肌を改善します。トラブルを解消しながら肌質を健康にかえていきます。

一押しペットサイト
COO&RIKU『RIKUTAKU』
COO&RIKU『Ban-Bonity』

Powered by Ninja Blog    Photo by Vacant lot?    Template by Temp* factory
Copyright (c)シミとお別れ・・・できるかな All Rights Reserved.


ブログ [PR]看護師 生命保険